La.系ぶろぐ

個人的いろいろメモ。シャープペンのメモにちょっぴりゲ○ツの悪口が混じってるただのチラ裏。

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dojaの割り込みとか

なんか、画面表示で差分書き換えしてると書き残しするんですよ。
なんだろな……とか思ってたんですが、しばらくして原因が分かったり。
あり得ないタイミングでワークが解放されて止まったりで。
おっかけて見たら……paint中にメッセージが割り込んでる……

お世辞にもあまり速くない処理なので、まあ、その……そうなっちゃうんでしょうけど。
WindowsだとSleepとかPeekMessage入れないと固まる(割と長い時間割り込まない)ので忘れてた。

で、調べてみるとsynchronizedなる物があるらしく。
ん……ちょっと不便な様な(ある意味便利すぎ)……まいっか。と思って実装。

……コンパイルエラー。あれ?

どうも、objectじゃ無いといけないらしく、触る変数(int)放り込んだだけじゃダメみたい。
仕方ない。ミュ-テックスと割り切ってint[]を宣言して放り込む。

……ぬるぽ。あれ?

中身、参照してるの?仕方なくダミーで初期化。通る。
バグスッキリ。
しかし……なんだろう、この残尿感の様な感触は。
い、いや。一種のミューテックスだからさ。
しかし……う~ん……

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携帯でテキストエディタ計画

javaは大変でした。いや、まだ終わってないけど。
エンコードが混ざる(可能性のある)環境のプログラミングは大変だね
実機転送がおいそれと出来ないし。(2~3回テスト起動したら削除される仕様でもいいからさせて欲しい……)

iアプリテキストエディタ1

う、ちょっとデカかったかな。
一応背景+テキスト表示出来る様になったんで記念撮影。

iアプリテキストエディタ2

p905iなので、一応横対応だたーり。
でも、キー回転させるの忘れてた。

まあ、しかし解像度高いよね。考えてみればVAIOのU50より広い画面、と。
物理サイズは3/5位のはずだけど。
(最小フォントじゃ読めないよ。若くないから:P)
で、表示品位はオーバースペックにいいのですが、なんというか……
2D表示機能は貧弱だね。
てか、重ね合わせってどうすればいいんだろう?(今はゴリ書き)
やっぱ、3D?ぎゃふん。

てか、調子に乗って作ったけど、スクロールがくそ重そう。(それこそ1fpsとか?)
背景ごとスクロール?ちょっとヤだな。
どうしよぷ……
野望としてはVzに劣らないスムーススクロールと行きたいんだけど。(かなり無謀)

あー、あと文字入力中も背景は表示してたいんだけどね。(心が千々に乱れるから)
でも、こればっかりは……

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ぐああ……J2MEめ。

や、久しぶりにDOJAなプログラミングをしてみたり。
前したのは……たしか504i持ってた時だっけ。(時期的には505iな頃)
う~ん、javaはなれないなーとか、途中までは鼻歌気分だったのですが。

ふと、配列が固定長なのに気付き。
てか、rubyで感化されたのもあるし、なにげにjavascriptが紛らわしいなとか。
この辺までは良かったのだが。

vectorのドキュメントが見つからない……

通常は別にJ2SEなドキュメントで困らないのですが、さすがに可変長配列は実装が違う。
(Listで打ってエラーぶっこきまくり)
けど、普通に検索掛けるとJ2SEのばっか引っかかる。
そのうえ、J2SEのvectorはJ2MEにないメソッドがいるとか。
ハメですか?

って事で、ようやくドキュメント(英語)にたどり着くのに1時間かかった。
とほほ。
でもさぁ、まあ右辺と左辺でメソッド変わるのは良いとして、indexが後ろとか、setとsetElementAtが違うとか、なんか実装変態っぽくない?
とむかついたので愚痴ってみたり。ふぅ。

う~ん、ちょっとrubyがぬるま湯過ぎたか。

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南無。

http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2008/0925/transmeta.htm?ref=rss
トランスメタが売却先募集だそうで。
まあ、復活の目はとうの昔になくなってるんだろうけど。
南無。

crusoeはいいCPUでした。
LOOXS初代使ってたけど、ファンもなかったし。
(まあ、ファンレスはDELLのネットブックやら、少し前までのLetsNoteとかあるけど、でも本当に熱くなかった)

で思うんですが、最近はVistaでもっさりなので、クロック上げたEfficionあたりなら、「きびきび→もっさり」が「もっさり→もうちょっともっさり」でバレなくていい感じじゃなかったのではないかと。
……きっと10年早かったんだよ。

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足し算の教え方

なんとなくrssチェックしてたらこんな記事が
http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/column/da/33/
え、最近は足し算教えるのにわざわざ数の分解して……とか教えるの?
いや、数の仕組みを教える時は良いんだろうだけど、1桁の足し算の計算でそんなことしないでしょ、普通。(2桁以上なら、たとえば100の補数使って、とか結構有利になるのは解るけど)
そもそも、それって一種の引き算で(8の補数=2→「7-2=5」→(8+2)+5=15)かえって理解しにくいんじゃ。昔聞いた話だと、欧米の人は引き算が苦手だと言うくらいだし。(今でもそうなのかな?)

と思ってググったら、こんな記事発見してちょっと安心。
http://nao.s164.xrea.com/td/2007-01-25.html
考えてみれば当たり前なんだけど、「無意識に暗算する」のに「込み入った思考」出来るはず無いんだよね。要するに、ぱぱっ、と計算できる物は全部暗記している、と。

掛け算の九九とかは小学校低学年の時にさんざ暗記させられるわけで、まあ覚えてるのですが(理不尽な暗記物で、明確に日常に役立つと解るのは実はこれくらいかも)でも1桁の足し算はどうなんでしょうね。暗記しろ、と言われた記憶はないし。
1)実は暗記させられているのだが余りに幼いので忘れている
2)小さい時は一生懸命上みたいな事をしていたが、すぐ暗記してしまう
3)暗記なんかしなくてもすぐ頭に入る
う~ん、でも、どう考えても九九を覚える前にはこのプロセスは通過してるはずなんだよね。てか、ここでいう「足し算が苦手な人」って「九九」は覚えてるの?九九が出来て足し算が出来ないなら、本末転倒だよね。(まあ、無いだろうな)

まあ、今にしてこう振り返ってみると、こういう考え方のプロセスってどう仕込まれたかって不思議なんですよね。分数とか。「教えろ」とか言われたら、納得できる教え方出来るか微妙に自信がない。だって、「解っちゃう」と「解らない」人の思考が解らなくなるから。
そう考えると、小学校の先生は偉大?だなぁ、と思ったりします。
……指導要綱にその辺書いてあったりするんですかね。

あ、ちなみに、個人的には足し算は5の補数……というか5単位でやってる感じがします。
なんとなく、7=5+2、8=5+3、だから7+8=5+2+5+3=15って感じ。
もちろん、頭の中ではこんないちいち分解してませんが。
こういうイメージがあるのはやっぱり小さい時は指折って数えていた名残なのかも知れません。
でも、この方が10の補数よりは覚えること少ないよね?引き算もないし。

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そんなこと今更言うかなぁ。

http://blog.goo.ne.jp/kitaryunosuke/e/ba109d8e3351bbc07ba16c0a198b359f
TB禁止なので貼らない方が良いのかな。

てか、そんな当たり前のこと言われても困るよねぇ。
会社にはいろんな部門があって、まあうちならゲーム会社だからゲーム作る人がいて事務がいて。
好調不調に関わるスタッフもいればあまりそういうのと縁がないスタッフもいる。

でも、結局選んで「その会社」に入っているわけで。
プギャることはないけど、同情も出来ないよね。(ご愁傷様、位は言えるけど)
ふう。

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シュレッダー復元

http://www.tanteifile.com/diary/2008/09/14_03/index.html
なんかシュレッダー掛けた書類をがんばって復元してますが。
これって、でもスキャナ掛けて自動復元するソフトとか無いのかな?
いや、あるだろーなー。そっち系の商売として。

てか、見てみると、シュレッダーの紙片って四角いよね?
これ、ランダムの方が再現しにくくない?
いや、でも……そうすると輪郭からバレるか。
本当は破いたりする加工を入れた方が良いんだろうけど、そうすると紙埃がでるかな。

まあ、これ、書類一枚だから出来るんであって、数十枚の(もしかすると欠損があるかも知れない)シュレッダーのくずの固まりから復元するのは困難だろうね。
いや、でも……そうとも言い切れないかな。

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GPL汚染の汚染範囲

何となく、ふと思ったんだけど。

GPLのライブラリを用いると、リンクされたプログラムはライセンスが波及するので、ソースを開示しなければならない。

で、普通はこのリンクが静的か、動的か、と言うことが焦点になるのですが。
ふと、
じゃあ、スクリプト(的)言語とかの場合、その上のソース(テキストデータ)とかはライセンスが及ぶの?
と考えてしまうわけです。

んー、ちょっと屁理屈っぽいけど、スクリプト言語上で動くものも一種のプログラムになるわけです。
まあ、ゲームで使うスクリプト言語は通常テキスト表示と付随する機能程度しか持ちませんが。
ある種の(システムとの)弱い動的リンクになり得るんじゃないかと。
さすがに(システムと)言語も違うし、波及しないのかな。

でも、GPLライセンスのライブラリ部分とほとんど関係ないシステムのソースは開示する必要があるわけです。関係が薄いから開示する必要がない、と言うのは解釈が甘いかな。
だって、昔jpeg問題の時でも、Windowsが引っかかるので、その上で動くプログラムすべてがグレーだ、なんて言いがかりもあったわけだし。

……って考えていくと、なんというか……GPLに触れてるともうライセンスに汚染される?CDに焼くとCD自体(規格とか)が、とかインスコすると、とか、……あはは。

まあ、この辺はちょっと屁理屈ですが、気をつけてないと何にライセンスが及ぶか解ったもんじゃない、って気もします。(解釈次第だから)

というか、この手の問題って、コンピュータ系のライセンスって「自分で勝手に決めてる」というのがそもそもの発生源の気がします。
ソフトウェアパッケージのユーザライセンスにしたって、パソコンの(主にCPUの)技術の進歩と共に「1コア」「いや1CPU」「いや1ユーザ」「いや1仮想マシン」とかコロコロ変わってるし。
……裁判所の人も苦労するね、こりゃ。(弁護士は儲かるだろうけどさ:P)

遠い未来、この辺の法整備も進むんでしょうかね。
法律に明るくなくても安心してプログラム組めると良いのですが、その頃にはプログラマは免許制になってるような気も少しします。何となく。

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銀行の役割って

http://shadow-city.blogzine.jp/net/2008/09/post_e42f.html
ちょっとあれなリンク先ですがw
最近は銀行も融資の条件が厳しくなって……とかあるようで、まあ貸しはがしとかそんな話も出てくるわけですが。
でも、考えてみるとコレって不思議な話のような気もします。

貸しはがし、が発生するのは(おおざっぱに言えば)要するに不良債権化する可能性が高いから、って事で……てか、そうでないなら貸してた方が儲かるし……そのボーダーラインが厳しくなったって事です。
確かに借りてる方からすれば、その基準がコロコロ変わればそりゃねーよってなると思うのですが、でも、ほっとけば不良債権が山積みで……ってなるんじゃないですかね。(山積み、はないか)

まあ、じゃあそれを放っておくってどうなるの?銀行はどうやって回してるの?……と考えていくと、要するに、銀行は利益の一部をそうした物に回している、って事になるわけですね。

程度問題になるけど(大規模にやっちゃうとバブル再来でしょう)銀行はこうした形で地域とか中小事業主に利益還元をしてた、と言えなく無いわけです。

でも、最近はかなり経営も西欧化して、要するに株主が利潤を追求するようになったので、こうしたことも難しくなっていく……って話になるんでしょうかね。(単純に金利の問題?)

と思ったんだけど、あってるのかな?

あー、さっき隠の王見てて「きれい事じゃやっていけねえんだよ!」とか言ってましたが、まあ、そんな感じかな。あ、ここの話と逆になるか。

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カップラの運送コスト

いや、あんまり深い意味ないんだけど。
なんか「ザクシャキ」なるスーパーカップがでてて、買ってみたり。
いや、野菜取らないとね。
いやいや、カップラの野菜じゃあまり意味ないから。

てか、思うのですが、カップラーメンって結構空間があるじゃないですか。
で、これって運搬コストにデメリットになってないのかな、と。

カップは台形で、しかも円柱型。
なのでそっちもかなり隙間があるし。


で、台形なのはたぶん仕方ないとして、円じゃなくて四角や六角柱にしたら充填率が良くならないかな、とか。
まあ、製造コストと破損率が上がりそうで割に合わないかも知れませんが。

あー、カップのフタを窪ませるのは?
どうせ、お湯を入れるための空間が大きく取られてるので。
……フタが出来ないか。
昔、プラのフタがあったけど、あれなら裏返せばOKかもね。

とか、麺が出来るまでくだらないこと考えてみたり。

てか、ノリで手書き入れてみたけど、枠がないからサイズ解らないよorz

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