La.系ぶろぐ

個人的いろいろメモ。シャープペンのメモにちょっぴりゲ○ツの悪口が混じってるただのチラ裏。

「心は量子で語れるか」の読書感想文、あるいは人工知能のあり方について

ブルーバックスのちょい古めの本です。
出版が1999(98)年、原典はもうちょっと前なのかな?(91年よりは後みたい)
中にパラドックス、の言葉があってつい買ってしまったのですが(最近パラドックスブームでw)
それなりに面白かったのですが、でも突っ込まざるを得なかったり。

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