La.系ぶろぐ

個人的いろいろメモ。シャープペンのメモにちょっぴりゲ○ツの悪口が混じってるただのチラ裏。

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といれっとぺいぱー最密充填問題

いやー、外を歩いてる時にお腹が痛くなるとスーパーとかでトイレを借りたりするじゃないですか。(西○とか)人として。
すると、そこにトイレットペーパーが4つ装備されているわけです。
しかも、すべて平均的に消費されている。
バカかと、アホかと。交換する人が困るじゃないか、と。

しかし、ちょっと待って欲しい。
これは、○友側の意図したとおりの現象であり、これこそが効率を上げる為の鍵なのかも知れない。

例えば、トイレットペーパーが無くなって交換するなら、平均的になくなる以上、4つ同時になくなるだろうし、
運が悪いとすべて無くなった状態で使用してしまうかも知れない。

しかし、紙が一定量減った時点で、半数を新品と交換すれば、倉庫のトイレットペーパーの充填率を上げることが
できるかも知れない!

というのは、昔話で米と小豆(だったかな?)を混ぜて計ると、米が小豆の隙間に埋まって得した気分wってネタが
ありまして。
だから、減ったトイレットペーパーは充填率を上げられる(=倉庫の有効活用!)のではないか……っ!、と。

単純に考えると、同じ円の充填率は√3/6π≒90.7%(らすい。計算省略w)、でその隙間をもっと小さい円で埋めていけば
ある程度(いくらでも?)上げられるわけです。
やるな、西○!(そうなのか?)

しかし、実はトイレットペーパーには芯があるわけで、もし新品ペーパーの隙間に芯が入らないようなら、おそらくは
充填率は改善できない気がします……ちゃんちゃん。

とはいえ、不等円の細密充填は難しい問題みたいですね。
http://jglobal.jst.go.jp/public/20090422/201102223690148349
最近話題にされてる見たいですし。
まあ、でもトイレットペーパーの場合は、芯がデッドスペースになるので、そんな難しい問題にならないかも知れません。
でも、(○友は違ったけど)芯のないトイレットペーパーもあることだし、頑張れば高効率化が……!

……あれ、何の効率だっけ?

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